範士紹介


範士 大石代悟(九段)

1969年春、極真会館総本部に入門。
大山倍達総裁の内弟子及び本部指導員を務め、1976年に大山総裁より静岡県支部長を任命される。


極真空手史上最高の蹴りを持つと称され、「妖刀村正」の異名を持つ。
劇画「空手バカ一代」、映画「地上最強のカラテ」に登場。
2003年1月、社会文化功労賞受賞。(日本文化振興会)

2017年4月、世界総極真代表に就任。
極真空手の真髄を行く、生涯現役の空手家。


※大石道場は、日本全国に100箇所以上の道場を有し、道場生約3,000名が所属する日本最大級の空手道場です。